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2026/10/03 23:01 |
PC修理①

ありゃ~…先週まで正常に起動していたPCが起動しなぃ…。
マザーボードBIOSがHDDやらドライブを認識している画面から、ウンともスンとも…。
どうやらIDEアクセス信号の何かが怪しくなっているようです。
何はともあれ、マザーボードの交換です。

購入してきたのは478CPUソケットと2100メモリが動く、少しレガシーとなったモノです。(同じマザータイプは残念ながら今はもう販売していません。)
HDDやらメモリやらもこの際、拡張です。
CPU取り外して組立て…。これは毎度のワークですが、インストール、これは時間がかかりますねぇ…。半日は時間を見ておかないと…。

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2009/04/22 09:41 | Comments(0) | 電気
疲労計測装置⑧

PCとの通信ラインはRS232C。PC98とのデータやりとりは、テキストデータ(測定時間)の送信のみ。
PC98側は受信専門。PCからコマンド操作等を送信していないので、ある意味単純明快な設計、といえるでしょう。

2009/04/20 09:55 | Comments(0) | 電気
疲労計測装置⑦

このSWで表示画面LEDが光ったのを手で押して反応時間を計る、ヒューマンインターフェイスです。
スイッチボタンには、思わず、力が入る!ってことで、ある意味、消耗品的な部品です。
(力を入れすぎると…パキっ!?体育会系なお方には、ちょぃひ弱なSWです…。)

2009/04/18 10:10 | Comments(0) | 電気
疲労計測装置⑥

回数設定用サムロータリーSW、UP/Downスイッチ、表示LED…。
機械接点式のスイッチは構造がシンプルですが、信頼性、耐久性があります。いかにも…計測パネルっていう感じですね。



2009/04/16 09:51 | Comments(0) | 電気
疲労計測装置⑤

表示用LEDそして時間設定用サムロータリーSW裏側です。

最近主流のシートSWは導電塗料などを電気的にインターフェイスデザインして、極力メカニカルな部分が少なくなっていますね。(携帯電話などのキータッチ部分)
配線ケーブルなど極薄フラットケーブルが多用されていますが、生産台数が1品の研究試作装置は相変わらず重厚で原始的インターフェイス(!?)が用いられています。

2009/04/15 12:02 | Comments(0) | 電気

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